
自サーバ(FreeBSD)の MTA に SPF と DKIM を装備(の奮闘記)。
自分のPCの歴史を紹介しましょう。
2.5inch HDD を搭載するメディアプレーヤーのキットを使って車載に挑戦。
メディアプレーヤーを SSD 化。
Athlon64 のPCに乗り換えました。
PCの冷却と静音にはまるとこうなる実証。
さらに冷却と静音を強化しました。
古い手回し式計算機。
物差みたいな計算機。
配布自由としておきますが、 これによって何が起きても責任は持ちません。
ローマ字を一気に漢字まじりの文章に変換します。
ローマ字で送られてきたメールを読むときなどにご利用ください。
ホームページにツリー形式のメニューを付ける JavaScript/JScript です。
私のホームページの左側のフレームにあるものと同じです。
最新のブラウザしか対応していませんが、
簡単に階層構造のツリーメニューが作れます。
目的は、ずっとずっと先の ToDo を単純に管理するためだけのツールです。
自分はサーバを持っているため、
固定IPアドレスとパソコンを分けて接続しています。
そのため、ルータを2台持っています。

マイクロリサーチ
の NetGenesis SuperOPT100(白っぽいほう)と SuperOPT90(黒いほう)です。
NetGenesis は SuperOPT50 から3台目(SuperOPT50 は実家で動いています)。
今まで、NTT-ME、CenterCOM などのルータを使ってきましたが、
NetGenesis は他のルータに比べてバツグンに安定しているところが、3台目につながっています。
ちょっと、お高めですが、ルータがハングアップしては困る方にはお勧めです。
さて、今回の設定は SuperOPT100 にサーバを接続するため、固定IPアドレスにして、
そこからさらに繋いだ SuperOPT90 にはパソコンを DHCP で繋ぐ、
という方式にして、パソコンをファイアーウォール内に保護する方式です。
しかし、そのように設定すると、パソコンからインターネットは見えるのに、
自分のサーバが見えなくなってしまいました。
いろいろやってもどうにもうまくいかないので、
結局、マイクロリサーチのサポートセンターにFAXで質問したところ、翌日には回答が。
すばらしい!!
それによると、
「SuperOPT100 に加わった新機能の VLAN 機能が
LAN 間の通信(SuperOPT90と自サーバ)を遮断している可能性がある。」
ということです。
どうも、
DNS の設定で自 LAN 内の DNS サーバを加えてはいけないみたいです。
プロバイダ指定の DNS サーバだけを登録したら、
あっさり解決してしまいました。
なんか、直接、パソコンを固定 IP で接続するよりも速くなった気がします。
(気のせいです)
同じようにハマっている方、お試しあれ!
(ってこんな環境あまりいないか)

|
使用しているデジカメは、もう、何年も昔に買った SONY CyberShot F3 です。 35万画素、内蔵メモリのみ(メモリカードはなし)で約50枚の撮影です。 予備バッテリー込みで6万円もしました。 当時は SONY VIAO ノートを使用していて、 撮った写真は IrDA(赤外線通信)で VAIO に転送していました。 そう、この F3 には赤外線通信機能が付いていたのです。 そして、VAIO には F3 と通信するソフトが標準で添付されていました。 そのため、コンピュータと直接接続する接続キット(当時 6000円)を買っていませんでした。 その後、VAIO を手放すと、、、そうです、 このカメラは撮れても PC に転送する手段がないタダの箱になってしまいました。 接続キットを買いに店に行っても「製造中止で手に入らないですよ」と断られるばかりです。 なので、ずっと放っておいたのですが、あるとき、会社の後輩が、 「あぁ、接続するケーブル持っているからあげますよ」 と快く F3 と PC とをつなぐシリアルケーブルをくれたのです。 あとはソフトを手に入れないといけないのですが、 これはSONY に勤める学生時代の後輩に頼んで送ってもらいました。 試してみるとちゃんと転送もできます。 これで復活です!! どうせホームページとかに載せる写真とかしか撮らないので、 メガピクセルなんていらないですから、これで十分です。 喜び勇んで使い始めると、、、 あぁぁぁ、バッテリーが逝ってる!!(2本とも) なんと連続使用1分でバッテリー切れになります。 こまめに電源を切って10枚位しか取れません。 たとえば、車の作業風景を写真に撮っていますが、 バッテリーが切れると作業も中断です。 フラッシュなんて充電している間にバッテリー切れです。 しかし、F3 用のリチウムイオンバッテリーは、もう売っていなさそうです。 さすがにこれで F3 も年貢の納め時か。。。 最近(2004/3)、ある友人がこんなページを探してきました。 ROWA バッテリーバンク ここは OEM の充電バッテリーを売っているらしいです。 社外品なので純正の保証は効きませんが、なんか期待が持てそうです。 早速、探してみると、、、ありました!! SONY LIP-10 があります。 速攻で、2本購入です。 値段は純正とあまり変わりません。 小さいだけあって送料は代引きでも460円でした。 4日ぐらいで届きました。
ちゃんと使えます。フラッシュも焚けます。 これで、まだまだ、F3 を使い続けられます。 |
||||||||
|
デジカメ買い換えました。 結局、F3 はシャッターを押すと電源が切れる、 という問題で壊れてしまいました。 そこで SONY CyberShot W1 に買い替えしました。 いちを、次は何にするか物色していましたが、 Impress の記事 を読んで、これに決めました。 色はシルバーです(黒はちゃっちい)。 なので、これからは少し綺麗な写真になると思います。 |

ちなみに、Microsoft 製以外のテーマをロードするには Style XP(有料) というソフトを導入しなければなりません。
Windows XP SP3 がでました(2008/4/29)。
まぁ、AMDのCPUで問題がありそうだけど、大丈夫だろう、とSP3を適用しました。
結果、問題なく適用ができましたが、Style XP が動かなくなってしまいました。
Windows 2000 のUIになってしまいました(;_;)
どうやら、Windows のデスクトップテーマをコントロールしている
uxtheme.dll のバージョンが新しくなって、Style XP が「対応していない!!」と判断するからみたいだと。
ということで、反則業を使って、uxtheme.dll のファイルバージョンを強制的に書き直したところ、
ちゃんと Style XP が動いて、元の Vista 風に戻りました。!!
